
変動する環境に応じて保険の見直しを!
ゲリラ豪雨、DXの進展、業務域の広がり…環境変化にともない新たなリスクが顕在化します。リスクヘッジを追加するだけではコストも嵩んでいきます。
常陽トータルサービスでは、お客さまへのヒアリングを通じ、リスクカバーと保険コスト のバランスをマネジメントするお手伝いをさせていただきます。
リスク対策とコスト
ケース1 財物保険の見直し
これまで都度契約を追加してきたため、補償内容が重複していたり、逆に付保漏れがある場合には、オールリスク補償型の保険に加入されることで、無駄なく漏れなくリスクカバーできます。
ケース2 支払限度・免責金額の見直し
付保対象ごとのリスクに対する支払い限度金額、免責金額を見直し適切に設定することで、保険料節減を図ることができる場合があります。
ケース3 賠償責任保険の見直し
賠償責任保険では、製造物責任賠償、請負業者賠償など、事故発生の主体ごとに保険を契約されている場合があります。海外進出など広域に事業を展開されているお客さま等には、総合賠償責任保険、企業包括賠償責任保険により、企業活動により生じる賠償危険を包括的にカバーできますのでご検討をお勧めします。
新たなリスクへの対応
災害事故リスク
自然災害
・台風 ・地震 ・水災 等 ~交通遮断で納品ができない/搬送中保管商品が流された
事故
・交通事故 ・労働災害 ・情報の途絶 等~通信ケーブル火災/地震による停電
経営リスク
法務
・PL法 ・独禁法 ・株主代表訴訟 等 ~商品への異物混入/個人情報が漏洩した
財務
・不良債権 ・企業買収 等 ~取引先の突然の倒産/M&A事案の事実隠ぺい
労務
・雇用差別 ・役職員の過誤・不正 等 ~職員のハラスメント/リコール
常陽トータルサービスでは損保会社4社、生命保険会社12社の商品を取扱い、
新たなリスクカバーのための保険も取り揃えております。
貴社のリスク対策のお手伝いを是非当社にご用命ください。
取扱い保険会社
損害保険会社
当社は上記損害保険会社の代理店として保険契約締結の代理権を有しています。
またみなさまから上記保険会社への告知を受領する権利を有しています。
生命保険会社
当社は上記生命保険会社の保険契約の締結を媒介いたします。
当社はみなさまから上記生命保険会社への告知を受領する権利を有していません。
AFH055-2023-0022 10月17日(251017)